ChatGPTで、会話に使える「自分だけのステッカー」を作れるようになりました🎉
Impress Watchによると、OpenAIは8月25日から、ChatGPTの「ChatGPT Images」でオリジナルのステッカーパックを生成できる機能を提供開始。勉強中の気分や、内輪ネタ、ペット、思い出などを、文章や写真で伝えるだけで作成できます📱
モバイル版のChatGPTで[画像]から[ステッカー]を選び、作りたい内容を入力。3D、手書き、アニメ、ホログラフィックなどのスタイルも指定でき、標準では9種類を3×3に並べた透明なステッカーシートが生成されます✨
完成したステッカーは保存・共有でき、MessageやWhatsAppなどで使えます。
中小企業でも、社内の合言葉や研修のリアクションに活用できそうです。まずは「ありがとう」「確認しました」「おつかれさま」など、自分たちらしい9枚から試すと使い道をイメージしやすいでしょう😊
画像生成は、きれいな絵を作るだけでなく、日々のコミュニケーションを自分たちらしく整える道具へ広がっています。キョウさんの仕事やチームなら、どんなステッカーを作りますか?
詳しくは元記事をご覧ください。
https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2135298.html
#ChatGPT #AI活用 #生成AI #業務効率化

